HIPHOPが世界に認められたと感じた瞬間

 
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ラッチです。 ヒップホップにハマって15年。 ジジイになっても聴き続けると思います。

本日は、ヒップホップが世界に認められたんだなぁと感じた瞬間の出来事を話したいと思います。

それではお付き合いください。



 

ヒップホップについての思われ方

 

最近日本でも浸透してきているヒップホップ。

アメリカではもちろんヒップホップは常にチャートインしているようなジャンルの音楽です。

 

でも、世界レベルで見ると、どうしても軽視されてるというか、音楽なの?

って思われているような雰囲気を僕は感じていました(あくまでも僕の考えです)

 

とくにクラシックを聴いているような人達からしたら、あんなもの音楽じゃないと思われているような気がしていました。

(これは本当にそうなんじゃないかと思う)

 

 

そんな時にヒップホップが認められたと感じたのが、こちらの曲↓

 

We are rhe world 25 for haiti

マイケルジャクソン達の有名なwe are the worldのハイチの震災復興バージョンです。

(動画は1分過ぎから始まります)

 

 

通常のwe are the worldでは名だたるアーティストが参加しているなか、ヒップホップ、レゲエアーティストは一人も居ませんでした。

 

しかし、今回のハイチバージョンでは数名のヒップホップアーティスト、レゲエアーティストが参加をしているのです(涙)

 

特にスヌープ達は数人でラップをしている時に、他のジャンルのアーティスト達が手拍子して楽しそうにしている所を見た時に、ヒップホップ認められてるぅ! って思いました。

 

まだ聴いた事ない人は是非聴いてみて下さいね。

通常のwe are the worldも貼っておきます↓

 

んーめちゃ名曲ですね!!

 

それでは以上ラッチでした。

 




 

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ラッチです。 ヒップホップにハマって15年。 ジジイになっても聴き続けると思います。

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